A MEMORY OF SUMMER ’98~’06
マニさんのおかげで神席に同席させてもらって早いものもう1週間前になってしまうだなんて
では、中澤裕子新感覚ディナーショーについて
新感覚ディナーショーSONGS&MONOLOGUES ~唄う・語る・夏物語は、
ドラムス、キーボード、ウッドベース、ボーカルの4ピース編成。
(最初は弦で弾くチェロかと思いましたが、指で弾いてるからウッドベースです
というか、ウッドベースは広尾ディナーショーでは初登場)
曲と曲の間には夏物語が朗読されるという新感覚なディナーショーな訳です。
(夏物語は本のように縦書きで黒に☆をちりばめたファイルでファイリング
されておりました。)
私的、中澤裕子「新感覚ディナーショーSONGS&MONOLOGUES ~唄う・語る・夏物語~」
のセットリストBEST3です。
3位:ワインレッドの心(安全地帯)
裕ちゃんが男性バンドものの曲をカバーするのは珍しいような
この領域までカバーできるようになったのかと歓心
(なにせ神席だったものでモニタースピーカーに貼ってあるセットリストで
一番に分かった曲でもある)
2位:東京発 最終(「Get Along With You」のC/W)
この曲の世界感はシンデレラエクスプレスかな。
私の中では「クラクション」、「雨よ」と並ぶ中澤ソロ3大C/Wの一つ
(恋の記憶は別格)
1位:A MEMORY OF SUMMER’98(モーニング娘。(オリメン))
98年当時、この曲で涙したときがあるくらいいい曲です。
久しぶりに聞けて感激です。
今は’06であるわけで、もう8年前になるわけですなあ。
(昔、奈良の大和高田でMemory of Summer’99を歌い出したところで電車の時間がせまってたので
退場したのが記憶に残ってたりしますが、’99があったんだから’06を裕ちゃんが唄ってもよかったかも。)
ポラはガゼン強めでお願いしますといったら、ホントにガゼン強めな裕子様のポーズで
ありました(笑)
(他の人のガゼン強めでお願いは、立っていてポーズなのに、私のは裕ちゃん腰が入っての
ガゼン強めでターコイズブルーのドレスとミスマッチというかこのポーズはレア!?)
今月が誕生日でしたので、今回のディナーショーはとてもよい誕生日プレゼントとなりました。
| 固定リンク | コメント (5) | トラックバック (1)


最近のコメント